こんにちは。HOPLUS代表の栗城です。今日は、僕が日々感じている「経営と現場の関係」について、少しだけお話させてください。仕事って、楽しくていいと思う僕は、仕事って楽しいものであるべきだと思っています。もちろん、責任もあるし、大変なこともたくさんある。でも、だからこそ「自分らしく働ける」ことって、めちゃくちゃ大事じゃないですか?うちには、マニュアルも、ルールも、きちんとあります。だけど、それだけじゃ面白くない。黙々と支援する人も、ワイワイ盛り上げる人も、それぞれが“正解”現場には、本当にいろんなタイプのスタッフがいます。・言葉少なに、誠実にケアを積み重ねてくれる人・利用者さんと笑い合って、家族みたいな空気をつくる人どっちがいいとかじゃなくて、その人の“タレント性”を大切にしたい。それぞれのスタイルが、利用者さんにとっての「心地よさ」に変わるんです。 経営って、Liveなんですよ僕は経営って、Live(ライブ)だと思っています。台本どおりには進まないし、毎日が真剣勝負。でもだからこそ、心を動かす瞬間が生まれる。スタッフを熱くさせたい。利用者様やご家族にも、「HOPLUSに出会えてよかった」と感じてほしい。そして、僕自身も、ずっとワクワクしていたい。 これからも“タレント性”を尊重し続ける会社でありたいHOPLUSは、一人ひとりの個性を、そのまま価値に変えていける場所でありたい。ケアに正解なんてないからこそ、その人らしい支援が、誰かの明日を変える。これからも、僕たちは「タレント性」と「Live感」を大切にして、もっと自由で、もっと熱量のある現場をつくっていきます。HOPLUS 代表社員 栗城 良太